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http://www.env.go.jp/press/19026.html


http://www.env.go.jp/press/19027.html


こちらの二つですが、明日の1月11日までとなってます。




この手のパブリックコメントは書いても無駄だと言う人も多いですが、何も反応しなきゃそれはそれで何かあったときに行政側から「何も言わなかったでしょ」ってとられてしまうのも、なんだかなぁ・・・です。



というわけで、

何もしないで後悔するよりは、たとえ同じ結果でも絶対やってた方がイイと思う人間なので、私は書きまーす!






こういうのって、自分で調べて、自分で考えて、文章にして提出しなきゃなので非常にめんどくさいです。



でも調べて考えて文章にして、必然的に外来種問題に関して理解を深めます。



バス釣りやってる日本人の何パーセントが、この問題を考えて理解しようとしてるでしょうか?



バス釣りやってる日本人の100パーセントが、この問題を考えて理解しようと努力しているのであれば、きっと近い将来日本のバスフィッシングが危機に面した際に、絶対状況は違ってくると思います。



だからこそバスフィッシングに関連する人はみんな、将来の結果がどうあれ、調べて考えて書くべきなんじゃないかなと思います。



こんなことが無い限り、気にも留めないよって言う人はたくさんいると思いますので。私だってこういう風に持ちあげられなければ、楽観視してるかもです。








というわけで、EメールでもOKですので、まだまだ間に合いますので今から頑張りましょう!(笑)


かくいう私も今から頑張ります!(笑)






ちなみにバサーの2月号146P~147Pは、この件に関して分かりやすく載ってますので観てみて下さい。


バサーの中にもありましたが、「感情論ではなく具体的な根拠を示して反論すべき箇所を明確にして述べることで説得力のある意見になる」ということを重点に置くべきでしょう。





このブログを読んで1人でも書こうと思ってくれた方がいらっしゃれば、幸いでございますm(_ _)m
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2015.01.10 / Top↑
まとめ
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